切削加工技術講習会
2019年09月04日
新規の設備搬入にタイミングを合わせ、最新の切削加工技術の紹介を頂きました。 講師は、遠路石川県金沢から。 内容はこちら↑となります。 生産技術課はもちろん、生産現場の皆さんも大勢参加がありました。 皆さんの興味の高さが伺えます。 写真はありませんが、最新の工作機械の紹介も頂きました。 大変勉強になりました。 1つでも新技術を取り入れていきたいですね。 ありがとうございます。(^ ^)
2019年09月04日
新規の設備搬入にタイミングを合わせ、最新の切削加工技術の紹介を頂きました。 講師は、遠路石川県金沢から。 内容はこちら↑となります。 生産技術課はもちろん、生産現場の皆さんも大勢参加がありました。 皆さんの興味の高さが伺えます。 写真はありませんが、最新の工作機械の紹介も頂きました。 大変勉強になりました。 1つでも新技術を取り入れていきたいですね。 ありがとうございます。(^ ^)
2019年09月02日
定例の全体朝礼日です。 3年間の実習を終え今月末に帰国予定のリズキ君と、 アルフィアント君。 社員の皆への挨拶、心がこもっていましてウルウルきます。 母国で一旗揚げてください 本日入社のアディティア君とチャンドラ君。 3年間、実習生心得10訓を胸に宜しくお願いします 〇〇さん入籍おめでとうございます。
2019年08月05日
月初の月曜と言う事で全体朝礼日です。 8月末に帰国する2名の実習生から一言。 リゲル君とディディン君。 少し早いですが3年間ですがお疲れ様でした。 残り僅かな日本での生活、仕事もPVもエンジョイしていってください。 終了後に品質教育の時間を設け、 終了後に筆記テストです...
2019年06月23日
当社の代表「Lサークル」がQCブロック大会に参加をしてきました。 本大会の切符をかけた予選大会という位置付けです。 強豪がひしめく激戦予選ブロックでした。 優勝!とはいきませんでしたが、日頃の練習の成果は十分発揮できました。 サークル員の皆さん、事務方の皆さんお疲れ様でした!
2019年06月15日
上海モーターショー2019の報告会に参加をしてきました。 会場内は、「NEV」で溢れていたそうです。 NEVとは電動車の総称で、EV、PHV、FCVの事を示します。 自動車産業に携わる我々は、これら車の電動化に加えCASE対応も迫られているという事で多くの参加者がいらしてました。 中国の主要自動車メーカーがこれだけあるそうで... (新興、ベンチャーまで数えれば120社を超えるメーカーが乱立です...) 「EV激戦中国の陣、国策で推進する中国勢 vs 追う日本勢」といったところでしょうか。 米中の覇権争い、NEV規制+平均燃費基準のクリア、大都市における購入制限、補助金政策の見直し等々...と中国国内でも大きな変化が起こっています。 造れば売れた急成長時代は終わり今後はメーカー(部品メーカー含め)の淘汰が進んで行く事でしょう。 お隣日本の我々も他人事では済まされません。 自動車産業におけるビジネス変化に対応していかねば。
2019年06月06日
定期的にお取引先様との品質情報を主とした連絡会を開催しています。 今期第1回目。 お忙しい中参加して頂いた企業の皆様、ありがとうございます。 せっかくの機会なので、弊社の現場での泥臭~い取り組みも紹介しました。 継続は力。 やるべき事を続けていかねば。
2019年05月22日
本日ですが現場にてインドネシア実習生の技能検定をやっています。 実習生達の一年の実習評価となります。 この後に学科試験もあります。勿論 日本語で・・・。
2019年04月26日
今年も恒例のQC社内発表大会をGW突入前日の4/26に開催しました。 ここ近年思うのですが、全体的に発表レベルが上がってきてますね。 各サークル、職場の困りごとに愚直に取り組んでくれました。 活動の成果を存分に本大会で発揮してくれた事と思います。 計12サークルの皆さんお疲れ様です。 気になる優勝サークルは... 5月から新サークルでの活動を宜しくお願いします。 その前に優勝サークルは、ブロック大会へ...
2019年04月26日
新入社員を対象にしましたセミナーを開催しました。 自身の給与の明細をみながら手取り額までの流れまでを説明。 健康保険、年金、雇用保険、介護保険(ずっと先ですが)、所得税、住民税(来年ですが)、その他.... なかなかピンとこなかったかもしれませんが、支給額=手取り額でない事は理解してもらえたと思います。
2019年04月15日
製造業を営んでいますと、諸々の法規制の絡みが出てきます。 公害防止管理者の資格もそのうちの一つです。 これらの資格を取得するのにあたり、まずは必要講習の受講を修了致しました。 (かなりハイレベルなテストもあるんです!) 水質に、 騒音・振動。 資格を有する社員を増やしまして環境面の管理を強化していきます。
