レイアウト変更
2022年12月16日
年明けのマシニング増設に備え、事前レイアウト変更を行いまいました。 手慣れた業者様なので、あっという間に移動が完了。 1台は、トラックに積み込み本社からひばりが丘工場へ。 復旧を急げ、急げ。 別件。 夜勤者の皆さんも昼間に行いました、 教育訓練、「品質に対してのKYT」。 受講頂きました。
2022年12月16日
年明けのマシニング増設に備え、事前レイアウト変更を行いまいました。 手慣れた業者様なので、あっという間に移動が完了。 1台は、トラックに積み込み本社からひばりが丘工場へ。 復旧を急げ、急げ。 別件。 夜勤者の皆さんも昼間に行いました、 教育訓練、「品質に対してのKYT」。 受講頂きました。
2022年11月28日
先週末に生産現場内のエアー洩れのチェック会を行いました。 エアーが洩れていても、目に見えないですし、労災や火災等の危険性がないことから放置されがちなんですよね。 空気漏れ対策は、省エネの第一歩。 生産現場とメンテナンス部隊が一体となって、計画的に定期的にエアー洩れのチェックとその対策を行っています。 ...別件で、 一時帰国していた、R君が帰国。 「技能実習3号」でさらに2年間技能実習を続けます。 参考に。 優良な監理団体から実習監理を受けている優良な実習実施者のみ、3号技能実習生の受入れ(4年目・5年目の技能実習の実施)ができます。 *監理団体とは、技能実習生を受入れ、その活動及び受け入れ企業へのサポート等を行う非営利団体の事。実習実施者=小松工業㈱など受入企業の事。 KKIからの企業内転勤者も入国しております。海外との人的交流も活発になってきてます! そこそこ?日本語いけると思います。
2022年11月08日
JIMTOFと被りましたが鍛造設備の試運転に来ております。 紆余曲折。 多くを語れませんがここまではスケジュール通りです。
2022年11月08日
日本国際工作機械見本市、JIMTOF (Japan International Machine TOol Fair)にいってきました。 JIMTOFには1,000社近くもの工作機械関連メーカーが出展されてます。 ビックサイトの全館すべてを使う「最大規模の展示会」!。 「NC工作機械」はもちろん、プレス機械・切削工具・検査機器など、金属加工のあらゆる最新技術が世界中から集まってます。 コロナで2020年が飛びましたんで、4年ぶりの開催。 初日午前中から大盛況です。 日頃お世話になっています、 メーカー様を回るだけで半日が過ぎます。 事前に的を絞って行かないと1日では回りきれません。 昨晩は、 お取引頂いてます商社様主催の懇親会が開催され。 久しぶりのこの空気感でした。
2022年10月22日
今期の設備投資がまだまだ続きます。 石川県の某メーカー様製のNC旋盤2式が今朝ほど到着。 予定場所へ設置完了。 週明けより本格的な立上げ作業に入ります。
2022年10月13日
石川県白山市、某機械メーカー様からです。 <秋晴れ> 今年4月にオープンした新工場。 今月中に搬入予定のNC旋盤2台(同型機)の立会いにきています。 温度・湿度を一定に保った製造フロアにはショースペースが設けられていたり、 ユーザーカスタマイズを担う部門が高品質・高精度な機械製品を組み立てています。 SDGsを意識した人にも環境にも優しい工場ですね。 リピート機でもありますし、そういった最新の工場での生産と言うことで安心感があります。 立会いは明日まで続きます...。
2022年09月21日
昨日9/20 は、てんやわんやの一日でした。 ①先ずは新規設備搬入の模様から。 小型のNC旋盤2式を老朽切削設備と入替えます。 先月末の搬入時と打って変わってスムーズな搬入作業。 流石、長年お取引頂いている業者様です。 チャッチャと完了。 老朽化した設備は廃棄となります。新規設備の量産稼働に向け立上げを急ぎます。 ②続いて同時進行で、 「 数値制御旋盤 随時3級」の技能検定を実施しています。 こちらは受検者者が変わりまして、今週木曜日まで計3日間も続きます。 ちなみにこちらの検定をクリアしませんと、働き続けることが難しくなります...。 しかし...、 実習生を指導した先生(当社社員)が良いので心配していません ③さらに、同時進行で、 「IOT、見える化」の横展開。 ひばりが丘工場に続き、本社工場のメインラインの稼働状況の監視システムの導入工事が行われています。 現状を数値で把握、問題点を絞り出し、的確な対策、カイゼンに結び付けていきたいと考えています。 ④まだまだ続きます。 今週月曜日からインターンで共に働いてます留学生お二人に、「5S活動について」の勉強をしてもらってます。 彼らは、英語とインドネシア語(母国語)が達者。日本語は現時点では??でして、言葉の壁に苦労しながらの講習となります。 午後からは現場見学会。 応用範囲の広い工作設備群。 どう感じたのでしょうか? ⑤さらにさらに、午後から某部品サプライヤー様と商社様が会社見学に。 現場内がゴタゴタしている中で失礼いたしました。 以上 皆で役割分担、手分をけして何とか乗り切りました 【追記9/21】 昨日に引き続き、 本日は、留学生のお二人が「鍛造の基礎知識、工程設計の考え方」について学んでおります。 午前中より技能検定も...。 午後からは、新規設備の仕様について、リアル&WEBのハイブリッド会議を。 ちなみにこちらのメーカー様の設備は、物心ついてからは初導入です。 第三会議室では、客先の生産動向を情報発信して頂ける業務連絡会にも担当者が参加。 慌ただしい毎日です。
2022年09月15日
第6回事業再構築補助金公募の採択結果が本日公開され、弊社の申請事案が通常枠に採択されました。 採択事業計画名は、「独自冷間鍛造技術によるインバーター内構成部品等の電気制御部品分野への新分野展開」となります。 事業再構築補助金とは? 新型コロナウイルス感染症の影響が長期化し、当面の需要や売り上げの回復が期待しづらい中、ポストコロナ・ウィズコロナ時代の経済社会の変化に対応するために中小企業等の事業再構築を支援することで、日本経済の構造転換を促すことが重要です。そのため、新分野展開、事業転換、業種転換、業態転換、又は事業再編という思い切った事業再構築に意欲を有する中小企業等の挑戦を支援します。(中小企業庁HPより抜粋) ※申請にご協力頂きましたステークホルダーの皆様に感謝致します。 これを糧に積極的に新分野へ事業展開を広げて参ります。 ↓第6回公募結果詳細はこちら。 https://jigyou-saikouchiku.go.jp/result.php (弊社事案は関東ブロック内)
2022年09月15日
本日2022年9月15日、本社工場にて太陽光発電を開始致しました。 <本社工場> 昨年11月のひばりヶ丘工場発電所に引き続き自家消費型発電所、3箇所目の稼働となります。 <参考:ひばりが丘工場> ちなみに2013年の1月から太陽光発電の売電事業は開始しておりまして、 弊社グループで計3箇所売電用発電所を有しております。 再生可能エネルギーの利用により、CO2排出量やエネルギーコストの削減、BCP強化に努めます。 <全景>
2022年09月04日
カーボンニュートラルへの取組みの一環として、当社本社工場屋根に自家消費型の太陽光発電システムを設置致します。 先週末に荷揚げが行われました。 天候にもよりますが、2週間で完了との事。 今回設置のパネルは75kwの発電容量です。 本社工場の約5%の電力を本発電システムで賄う事が出来る見込みです。 しかし、前年対比でエネルギー費が135%と、とんでもない事になってます。 本工事によるエネルギー費の削減に期待を寄せてます。
