2025GW!
2026年04月29日
4月29日(水)からゴールデンウィークの連休に入ります。 今の当たり前が後々振り返りますと当たり前ではありません。 大切な人達との思い出がたくさん出来るゴールデンウィークであると良いですね^ ^ こちらは、 連休前最終日、ランチタイムの模様。 掛川のサンゼンさん、価格、味ともにサイコーです。 小松工業株式会社は、5月6日(水)から通常稼働致します。
2026年04月29日
4月29日(水)からゴールデンウィークの連休に入ります。 今の当たり前が後々振り返りますと当たり前ではありません。 大切な人達との思い出がたくさん出来るゴールデンウィークであると良いですね^ ^ こちらは、 連休前最終日、ランチタイムの模様。 掛川のサンゼンさん、価格、味ともにサイコーです。 小松工業株式会社は、5月6日(水)から通常稼働致します。
2026年04月27日
追加UPです。下方が青いナンバーはEV車(3台とも)です。 通勤ラッシュ時にジャカルタ中心部では、日付の末尾が偶数ならナンバーの末尾が偶数、奇数なら奇数の車両が乗り入れ可能というナンバー規制があるのですが、EV車はその規制がありません。このためジャカルタ中心部では、EV車がかなり普及している印象です。 ひと昔前よりはインフラ整備も進み渋滞が少し緩和はされましたが、高速の真ん中でトラックが故障して止まっていたり…なかなか日本では見られない光景が頻発してます。こちら、 お土産を買いにスーパーに行った際の一コマ。見たこともない魚が販売されています。 ナマズ。こちらの方は食べるんですね。 うなぎ。日本のウナギとは種類が違います。 1袋30円以下で袋麺が買えます。 日本食レストランでは、生のマグロも提供されています。Enak selaki.. 家族で3人乗り、4人乗り、日常な光景です。 週末はゴルフを楽しまれている駐在員が多くいらっしゃいます。 もう見慣れた景色。空港ターミナル3ビル内。久しぶりにターミナル2にも行ってみたいな。 PIKエリアを上空から。写真はボケてますが煌びやかな景色でした。 AIRチケット多分に漏れず高騰中。これ以上値上がるとトランジットも視野にいれなければ…。その他本業でも課題を突き付けられたイ国出張でした。以上。
2026年04月20日
成田からの直便で、 ジャカルタ入りしています。 税関でチョットしたトラブルに冷や汗でしたが無事に切り抜け、無傷で入国(・・;) 50代以上の皆さんは、若い頃にお世話になったのでは?と思われる こちらのお店も進出してきていました。 現在のイ国入国に際しては、ALL Indonesia なるアプリの事前申告必須となっています。入国審査の顔認証と相まって現在の入国に掛かります時間は、一昔前とは比べ物にならないほどスムーズになりました。 慌ただしい1週間が始まります。 胡蝶蘭、 復活!!
2026年04月06日
2026年度、第一回目の全体朝礼を行いました。 永年勤続表彰(15年、20年)やQC社内大会、5Sコンクールの表彰に続き、 2026年度経営計画、各部門の取り組み説明を社長、各責任者より。 ホルムズ海峡封鎖、レアメタルの輸出規制...、外部環境が大きく変化し、不透明感漂うスタートとなっています。社一丸でやるべきことをやり続け、今年度も一年乗り越えていきましょう。
2026年04月06日
なでしこリーグ1部 第4節、 静岡SSUボニータ VS ASハリマアルビオンの試合を観戦してきました。 入場者数は、1,021人。 選手入場しキックオフです! 推しの青葉選手は目立つ黄色いスパイク履いてたので見つけ易かったです! 固い守備力が魅力です! 25分には給水タイムあるんですね?初めて知りました。 前半はボニータが終始攻め続け2-0。 後半は前半と流れが変わり、両チーム共チャンス場面で決めきれずこのまま試合は終~了~。また機会があれば観戦に行こうと思います♪
2026年04月05日
4/4、ヤマハスタジアム。 ジュビロ磐田にようやく歓喜の瞬間が訪れました。 開幕から90分間での勝ちなしが続いた磐田が逃げ切って甲府を下し、 ホームで待ちに待った勝点3を手に! 次回のホーム戦は、4/25(土)岐阜戦となります!
2026年04月03日
生産部の皆さんを対象とした「チップ研修」を開催しました。 超硬合金の高騰を受けてまして、 リサイクルへ回る廃チップの分別精度の更なる向上が求められています。 新たな分別ルールの周知ならびにチップの材質毎の特性を改めて勉強しました。 会社の貴重な資産です。 1つたりとも無駄にしないようにしていきましょう。 ↓こちらは、 新入社員研修の模様。 終盤戦、「測定具の扱い」。 皆頑張ってます。
2026年04月01日
本日4/1、喜ばしいことに4名の新入社員を迎えることが出来ました。 瞬発力より継続力。 日々の小さな積み重ねが、将来の大きな成果を生み出します。 共に一歩ずつ前に進みましょう!
2026年03月31日
生憎の天候となりましたが本日3月31日、実棚卸しを実施致しました。 これが2025年度の締め括りの作業となります。 全ての棚卸終了しました。 ご協力ありがとうございました。
2026年03月30日
上司や先輩に助けられながらスキルを体得。チームワークがいい会社です。 2021年入社 / 生産技術2課 工機係 S・E・P Q.入社理由を教えて下さい。 インターンシップで決めました インドネシアの大学時代から製造業に興味を持っていました。日本の大学院に留学中幸運にも、当社で2週間のインターンシップに参加する機会に恵まれ、皆さんが温かく迎えてくれ、多くのことを教えてくれました。また、社員一人ひとりが一生懸命に働いている姿を間近で見て、この小松工業で働きたいと思いました。 Q.どんな仕事をしていますか。 小松工業の心臓、金型を作っています。 生産技術部の社員として、冷間鍛造工程で使用する金型製作を担当しています。より細かな作業が要求されたり、高度な技術を求められるので時に悩まされることもあります。 Q.仕事以外に夢中になっていることを教えて下さい。 ボランティア活動です。 日本の小学生に英語を教える、英語キャンプボランティア活動に参加しています。これは、子どもたちと交流しながら言語と文化を学ぶ1泊2日のキャンプです。ボランティア活動がない時は、友達と遊んだり、オンラインゲームをしています。 Q.入社してから今までで一番印象に残っていることは何ですか? 最初は不安で一杯でした 外国人として、日本の職場環境に適応できるかとても不安でした。しかし、支えてくれる上司や先輩に出会い、ゼロから成長していくことができました。それに、会社のイベント(忘年会、旅行、BBQ)に参加するのも楽しいです。仕事中はなかなか話す機会のない上司や先輩がいますが、イベント中はたくさん話すことができます。 Q.小松工業を希望する人にメッセージをお願いします。 国籍、性別 関係なく実力主義の会社です。 当社には、共に学び、成長できる土壌があります。例え、知識・経験が不足していても障壁にはなりません。小松工業の社員となり共に成長しましょう。
