皆勤賞!
2018年02月06日
インドネシアからです。 当社では毎年この時期に前年度に無遅刻・無欠勤であった社員の表彰をしています。 今回は、3名の社員が対象。 Adeさんが3回目、Sintaさんが2回目、Dhikaさんが初の受賞となりました。 インドネシアの交通事情において、年間通して無遅刻・無欠勤って凄いことだと思います。
2018年02月06日
インドネシアからです。 当社では毎年この時期に前年度に無遅刻・無欠勤であった社員の表彰をしています。 今回は、3名の社員が対象。 Adeさんが3回目、Sintaさんが2回目、Dhikaさんが初の受賞となりました。 インドネシアの交通事情において、年間通して無遅刻・無欠勤って凄いことだと思います。
2018年01月29日
こちらの2輪車ですが、インドネシアは勿論、日本国内においても販売を開始しました。 当社のインドネシア現法で生産している部品が使用されています。 ⇓詳細はこちらで。 http://www.suzuki.co.jp/release/b/2017/0122b/
2018年01月25日
インドネシアからです。 ↑こちら弊社現法工場内で操業されています熱処理屋さん(ジョイ弁先)の新工場建築模様です。 完成まであと一歩のところまできました。 完成が楽しみですね。 引っ越し後の跡地では新しいプロジェクトが始まります。
2018年01月07日
インドネシアからです。 昨年度は大変お世話になりました。 年明け1/2より通常稼働しております。本年度も宜しくお願い致します。 先週末にインドネシア工場の照明を水銀灯からLEDに変更致しました。 かなり工場内が明るくなりました
2018年01月01日
謹賀新年 笑う門には福来る 今年も笑顔いっぱい幸せいっぱいでがんばります 本年度もどうぞ宜しくお願い致します。 2018年 元旦
2017年12月30日
インドネシアからです。 日本と同じく12/29が仕事納めとなります。 昨日の食事会の様子です。 サブリーダー以上での開催。 場所は、カラワンのRasinda park mallの中の(shinkansen)SHINKANSENという日本食店です。 スタッフにお店を選んでもらったのですが、 子持ちのお母さん達のセレクトでしたので、家族向けのレストランに(笑) お店は日本の寿司の様な注文方式で、食事は新幹線が運んでくれます。 日本食を食べた事の無いスタッフばかりで、 初めて口にする料理の連続だった様です。 チーム力を高めながら、来年も頑張って行きましょう❗️ 良い食事会となりました。
2017年11月13日
先週末の小松工業インドネシアの社員旅行の続きをUPします。 7:00会社集合。 時間ギリギリの社員も・・・ 出発前に注意事項と道中の安全祈願のお祈りを。 集合社員を撮影して出発です 大型バス2台に分乗して、 今回の目的地であるジャカルタ近郊のテーマパーク&遊園地「Taman Legenda Keong Emas」を目指します。 バス内では朝食も配られます。 土曜日とはいえ結構高速道路が混みあっていました。 現地横着。 現地説明を少し。 園内の乗り物、買い物はすべてリストバンドで行うそうです。 ちなみに園内の乗り物は9つ。 インドネシアでこれらの乗り物に乗るのが怖いと感じるのは私だけ ↑こちらがお揃いのTシャツ2017年度版。 園内で迷子にならぬ様に。 ここからしばしのフリータイム。 大きさ的には半日も掛からず回れる施設でしたね・・。 空いてますね・・。 みんないい顔してるね 若い社員が多いんです プールもありました。インドネシアは常夏なので1年中泳げます 馬車への乗車もできます。 そろそろおひるごはんの時間です。昼食会場へ向かいます。 お昼もお弁当です。 こちらが今日のお昼ご飯。 食事が終わると恒例の抽選会。 えっ、TVまで?聞いてないけど・・。 ここインドネシアではギターが弾ける率が高いんです。 女性でも。 後半は、疲れてごろごろしている社員も。 記念に一枚。 ここから帰路の写真は例年のごとくございません 無事社に到着。お疲れ様でした。 オマケで ↓こちら昨年の模様です。 http://komaz.hamazo.tv/e7141799.html
2017年11月11日
インドネシアからです。 今年も恒例のピクニック(社員旅行)に行ってきます 今年はジャカルタ近郊のテーマパーク&遊園地「Taman Legenda Keong Emas」。 恐竜も歓迎してくれます。 出発前に一枚。社員の家族も同行しますので結構な大所帯 それでは行ってきまーす 現地の写真は後日UPします。
2017年10月16日
各方面から様々な評価を受けている外国人技能実習制度ですが、ルールに基づき正しい運用を行うことで大きな成果につながるということが、過去の実績の中で明らかになっています。 2008年に来日し、当社で機械加工の実習を受けた元インドネシア実習生のテグフ・ウィボウォ君を例としてご紹介します。 テグフ君は2011年に帰国後当社での技能実習を通じて学んだことを活かし業種は違いますが、同じ製造業で起業し現在は縫製工場の社長として活躍しています。 現在約500名の従業員を抱えるテグフ君ですが、最近では高品質の製品を欧米へ輸出するなどして会社を成長させているそうです。
2017年09月26日
インドネシアからです。 本日、当社のインドネシア現法にて工場視察会が開催されました。 20名弱の視察会。 これだけ多くのお客様が一度に来社するのは初めてです。 お役に立てたでしょうかね
