海外視察説明会
2016年11月07日
2016年11月7日(月)、来期の55周年記念行事として実施予定の海外視察旅行 第1回目説明会を開催致しました。 基本、全社員が対象でして視察先は 、台湾台北を予定してます。 日頃、当社社員の出張の手配をお願いしてます旅行会社さんから、詳細のスケジュール確認や現地気候、現地の習慣等々をパワーポイントの資料にて説明して頂きました。
2016年11月07日
2016年11月7日(月)、来期の55周年記念行事として実施予定の海外視察旅行 第1回目説明会を開催致しました。 基本、全社員が対象でして視察先は 、台湾台北を予定してます。 日頃、当社社員の出張の手配をお願いしてます旅行会社さんから、詳細のスケジュール確認や現地気候、現地の習慣等々をパワーポイントの資料にて説明して頂きました。
2016年08月22日
夏です。夏休みです。 ↓こちら琵琶湖北部にあります竹生島。 その島の中に竹生島神社があります。 もちろん船でないと行けません。 7月、8月は多くの参拝客で賑わうそうです。 こちらの神社の詳しい歴史等は、ウィキペディアなどで・・ 島の最南端では、土器(かわらけ)に願い事を書き、湖面に突き出た宮崎鳥居へと投げるかわらけ投げを楽しめます。 投げたかわらけが鳥居をくぐれば、願い事がかなうそうです。 琵琶湖に浮かぶ周囲2Kmの小島に、このような神社があるなんて意外に感じませんか おまけに、 毎年お世話になっていますキャンプ場内。 年々、猿の群れが大きくなってきています。 こちらもおまけに載せておきます。 琵琶湖湖北は、自然が一杯。バスフィッシングが楽しめます
2016年05月15日
ASEAN地域最大規模の市民駅伝 ジャカルタ「絆」駅伝に、当社社員チームが昨年に引き続き出場しました。 このジャカルタ「絆」駅伝は、インドネシアと日本の友好を目的とし、2014年5月にスタート。 ジャカルタのメインストリート「スディルマン通り」で開催されています。 今年も昨年以上の参加者があったようです。 こちらが当社の出場チーム。 順位は❓ともかく完走しました❗️ 個人がチーム・団体のために貢献するという、日本文化に基づくスポーツ「EKIDEN」は、ジャカルタ「絆」駅伝の開催によって多くのインドネシアの人々に知られる競技となりました。 開催2年目にして、ASEAN地域最大規模の市民駅伝に成長したジャカルタ「絆」駅伝。毎日新聞社とコンパスは、さらに規模を拡大し、ジャカルタ「絆」駅伝2016を開催いたします。 (上記公式WEBサイトから抜粋) http://jakartaekiden.com/ 大会結果⬇︎
2016年03月19日
県主催のインド視察ツアーの模様をUPします。 ハリヤナ州、グジャラート州、タミルナドゥ州を1週間で回るタイトなスケジュールでした。 3州の写真が入り混じっていますので悪しからず。 到着は夜中でしたので気が付かなかったのですが・・、 空気が悪い!排ガス、PM2.5? 市内の渋滞が凄まじいです。 インドネシア ジャカルタよりさらにマナーが悪いように感じます。 こちらが市内の様子。 街を見渡すと貧富の差を感じました。 勿論こういった上質なお宅もあります。 庶民の足は3輪タクシー、リクシャーが大活躍。 それからバス。エアコンはありません(汗。 牛が横断歩道を渡っていたり・・。 アパートメント、日本でいうマンションぽい建物もちらほら。 工業団地、工場視察の模様も少し。 こちらは某商社さんが開発しています建築中のレンタル工場です。場所はグジャラート州です。 この建屋内を区切り複数社で使用することにより初期投資費用を抑えられますし人材採用、セキュリティ、送迎、昼食などを一括管理するということで本業に専念できる環境が実現できそうです。 これは開発団地のほんの一部です。 団地の周道の整備も進んでいました。 州によっても異なりますが電力事情も以前よりかなり改善されてきているようでした。 これ以外にも多数の工場様を視察したわけですが、工場の内部の写真は各社NGなの雰囲気だけ・・。 某カーメーカー様の巨大な工場の建築も進んでいました。 鉄道もあることはありました。 日本の感覚からするとかなり長い客車です。 こちらがチェンナイの始発駅と言っていたような気が・・。 国内の移動は移動距離もありますし高速鉄道がありませんので飛行機(LCCを利用)で移動です。 ちなみにニューデリーからチェンナイまで直線距離で1,800km弱...。 ちなみに搭乗前のゲートの模様。人口の多さを肌で感じます。 そうそう、とある企業様の視察時に歓迎の舞を披露して頂きました。 こちらチェンナイ JETRO事務所さんが入居していますビル。 こちらでインドの概況についての説明、近郊4工業団地のプレゼンをして頂きました。 進出を検討している企業向けに短期間のレンタルオフィスもJETRO事務所さんの中にありました。 チェンナイ近郊ではかなり工業団地の開発も進んできてますし、現在進行中のプロジェクトもあるそうです。 こちらは参考写真。 とにかく道路に牛が多い! ヤギもいたるところに・・。 ありえない積載の貨物車が平気で走っています。この他にも日本の感覚では・・という事が多々ありました。 ショッピングモール?もあるにはありました。 最終日の夜は現地の商工会議所さん主催の講演、懇親パーティーに参加して情報交換、親睦を深めました。 約13億人の人口を抱えるインド。人口ボーナス期もこれからですし何より国が若い!平均年齢が25歳だそうです。 これから爆発的に中間所得層が伸び、巨大消費国になる(すでにですかね)のは間違いありません。 自動車関連だけではなく、無限のビジネスチャンスの可能性を感じます。 しかしながら連邦制、35の地域(28の州と7つの連邦直轄地)からなるインドは、それぞれの州で法・規制が違います。州が違うと国が違うといわれるように、まだまだ我々中小企業にとっては進出障壁は高いと感じた1週間でした。
2015年11月24日
インドネシアからです。 11/21(土)に日帰りでピクニック(社員旅行)に行ってきましたのでその模様をUPします そういえば・・・、家康くん、ゆるキャラグランプリおめでとうございます。 ⇒ https://ieyasu-kun.jp/ では、ピクニックの模様をここから・・・、 ほぼ時間通り?皆集まってきたようです。 朝から盛り上がってます。 今年は社員お揃いでグリーンのTシャツでお出かけです。インドネシアではピクニックのたびにお揃いのシャツを作るのが一般的です。 参加人数 は、家族も参加OK!なので 81名と社員数より多いです。 当日4名が不参加になってしまいましたが、無事予定通り出発。 目的地に到着するまでカラオケで盛り上がり、バスの中は和気藹藹で・・。 行き先は、 Bandung にあるKampung Gajahというテーマパークです。 約2時間半で目的地に到着。 到着し皆バスから降りると各々社員同士で早速記念写真を。 撮影もひと段落した後、各自体験したいアトラクションへと足を運んでいきました。 ここからは、スタッフが楽しんでいる様子を何枚か・・。 家族で楽しそうにアトラクションに乗っている社員もいれば、
2015年11月21日
某銀行様の視察ツアーに乗っかってカンボジアを視察してきました! タイバンコクから陸路でカンボジア初入国です。 国境の街ポイペト。 カジノが合法ということでタイや海外からお金持が来ていました。 早速、経済特区(SEZ)へ。 ここは、サンコーSEZ。現在は経済特区と言うより工業団地です。 電子部品製造工場(日系企業)がすでに操業していました。ちなみにデベロッパーは日系です。 他の日系企業様の工場も建築中でした。 続いてチャイチャイSEZ。 こちらはタイ財閥系が開発中の経済特区。 操業している企業様もありますが、 まだまだ開発道半ばといった印象です。 SEZの周りの道路はまだまだこの状態です... 翌日は、アンコールワットの街シェムリアップまでバスで。 そこから国内線を乗り継いで首都プノンペンに入りました。 しかし国内線の出発が3時間遅れ...何も無い空港で待ちぼうけです。 プノンペンは300万人都市だけあり活気があります。 イオンモールさんがオープンしてました。 プノンペンでは、まずはプノンペンSEZへ。 センター事務所に到着。 日系の開発でしてすでに工場用地はほぼ完売との事。 今後はレストラン、住宅地、ホテルなどの建設が見込まれるそうです。 こちらプノンペンSEZの完成予定模型です。 こちらでは、ロストワックスで熱処理治具を製造されているメーカー様を視察しました。お忙しい中ありがとうございました。 その後、プノンペンSEZから1時間ほどのプノンペンサウスSEZ(経済特区)へ。 こちらは造成真っ只中でまだ建物らしき物は何もありませんでした。 今後に期待です。 翌日はまたまたバスで大移動です。 ベトナム側の国境、バベットへ向かう途中にスワンナプームSEZへ。 こちらのSEZはメコン川に面しており、将来は港も備えたSEZとなる様です。 現在は小規模の火力発電設備が稼働していました。 途中メコン川に掛かるネアックルン橋を通りました。日本のODAで建設された吊り橋です。 なぜかホッとするデザイン、外観だなと感じたのは私だけでしょうか? 午後からは、中国系のSEZドラゴンキング、 そしてタイセンSEZへ。ここでは日系の縫製工場を視察しました。 日本の身近なお店で見たことがある商品を製造されていました。 こちらの社長様のお話では来年は、ここバベットの賃金がベトナム(カンボジアとの国境付近)の賃金を超えてしまうそうで頭が痛いとの話がありました。 帰路はまたまた陸路で国境越え。その後ベトナムホーチミンへバスにて移動、3時間弱・・・。 そのまま深夜便のフライトでしたので帰国後はフラフラでした。 カンボジアは成長の余地は大いにありますが、まだまだこれからだな〜というのが今回の視察の感想です。 しかしながら現在でもタイプラスワンもしくはベトナムプラスワンとしては大いに可能性ありでは?と感じました。
2015年11月15日
タイのお客様との打ち合わせで、バンコクに短期出張してきました。 インドネシアと同じく、いやそれ以上に暑いです。 タイは現在乾季のはずですが、移動中にものすごいスコールに見舞われ...⤵️⛈ 他にはご好意で日系部品メーカー様の工場を視察させて頂きました。 帰りはジャカルタほどではありませんが、バンコク市内の渋滞に巻き込まれグッタリ... 市内は、BTS、MRTなどの交通機関を使うのがベターですね。 宿泊ホテルでは近くの駅までトゥクトゥクでの送迎サービスがありまして、逆に新鮮に感じました(^-^) ワイドナルドも健在!でした。
2015年11月03日
インドネシアからです。 国内線を使っての出張、向かい先は、Semarang。ジャカルタからフライト時間だけで言えば1時間と少しですが。 ただここはインドネシア。空港までの道のりの渋滞と予定通り飛ばぬ飛行機にウンザリ・・。 1時間近く遅れましたが無事に到着。 飛行機を降り徒歩でターミナルへ。 予定の時間にぎりぎり間に合い、商談を。 このキャラクター、どこかで見かけたことはありませんか? 帰るころには日も暮れて。ジャカルタへ到着後、また渋滞に揺られて帰路へ。長い一日でした。
2015年08月22日
先月高級リゾートホテルを満喫してきました❤ その旅路の写真をUPします。まずは第一陣。 ここから第二陣の紹介です。 利用者の声。 「箱根は場所的にも近いので旅の疲れもほとんどなく、またホテルも素晴らしいので、とてもゆっくりする事が出来ました。ぜひ機会があれば、また利用したいと思いました。」 ★まずはモニターとして先発隊2組がエクシブ箱根離宮に宿泊してきた訳ですがこの写真を見ているだけでも何だか非日常的、別世界にいるような錯覚を覚えます・・。さぞ楽しかったのでは・・・。 法人会員なので当社社員の皆さんは誰でも利用できます。 利用規定詳細は総務課まで。
2015年06月24日
先月の社員旅行の際に参加者全員が常滑市「方円館」さんで陶芸体験をしてきました。その際のオリジナル陶器が本日、社の方へ到着しました 梱包はこの様な状態で届きました。 各部署に仕分けをし。 ドキドキしながら開封。 今回、陶器の色は黒で統一となりました。他の色も選べるようです。 陶芸体験ですがリーズナブルですし、思っていたより(失礼!)夢中になりますし楽しいですよ。 ↓参考に今回お世話になりました先のアドです。 http://www.ceramall.or.jp/original11.html 皆さん一度体験してみては如何でしょう。
