BBQ2025!!
2025年06月07日
2025/06/07((Sat))、12:00〜、 小松工業大BBQ大会、 ボートクラブカナルさんで開催致しました❗️ 多数の写真が上がってきています。 UPは少々お待ちを。
2025年06月07日
2025/06/07((Sat))、12:00〜、 小松工業大BBQ大会、 ボートクラブカナルさんで開催致しました❗️ 多数の写真が上がってきています。 UPは少々お待ちを。
2025年06月02日
サンフレッチェ広島 VS 川崎フロンターレを観戦に エディオンピースウイング広島まで遠征してきました。 こちらは昨年出来立てでして、立地、環境、デザイン、使い勝手共にサイコーなスタジアムです。 しかもサッカー専用だそうで。 羨ましい。 お相手川崎フロンターレ、 日本代表選手も複数在籍。強豪です。 ピースウイングでの試合は毎回満員御礼とのこと。 一般販売までチケットが回らない中、お世話になり感謝です。 試合の方は、川崎に細かなコンビネーションを駆使されて押し込まれる時間が多く、 ボールを持っても川崎の素早い切り替えからすぐに奪い返されてしまうなど、なかなかリズムを掴めないまま前半終了。 後半開始直後にクロスから頭で合わせられて失点。 前半から我慢していた広島だったが、先制を献上。 86分、左サイドのクロスをゴール前に残っていた荒木選手が足で合わせて同点。 終盤に試合を振り出しに! しかしながら、後半アディショナルタイムにCKから川崎Fに決勝点を許し、1-2の敗戦。 終盤の反撃もあと一歩が足りなかった。 ざっくりヤマハスタジアムの倍の集客人数。 盛り上がってましたね~。 (広島カープもありますしシーズン中は市内日々、お祭り騒ぎですね) 試合観戦前には宮島へ。 平和記念公園乗り場から、 料金がインバウンド客向けの高速船にて宮島(厳島)へ。 少し波立ってましたが問題なし。 何だか親近感の湧く船名「しえら」。 しかし船内、日本人は私だけ 外国人観光客比率がスゴク高い... ん~天気もよろしく景色がキレイ。 気を抜いてますと、 シカに食べ物を取られます。 凄い人人人。 どこの飲食店でも牡蠣が一押し。 季節って関係ないのでしょうか 一度はメディアで見たことのある鳥居。 大潮?ですと歩いて渡れるタイミングがあるとか。 参拝するにも大行列、USJ、ディズニー状態です。 断念...。 帰りは安価(200円)なフェリーと電車を乗り継ぎスタジアムへ向かいました。 路面電車の車両デザインが一昔前とは大違いですね。
2025年05月22日
インドネシアからです。 バナナ、パパイヤ、 シンコン、マンゴー…。 (シンコンの木根を食します) 流石南国、 一年中会社で採れたてのフルーツを味わえます。 コロナ禍の分まで?来客も多く、毎日がバタバタです。 ↑こちら日系メーカーのEV2輪車。 価格は50万円オーバー… コメントは差し控えます。 そういえば...、 中国某メーカーのEVが あちらこちらに…。 BYDのハイエンドブランド、DENZA(デンツァ)。 こちらEVミニバン『D9』。現地価格が900Juta(900万円弱). 『ア〇ファ―ド』1,700Jutaに比べお安いので売れているようで、ジャカルタ市内で数台見かけました...。 突然、高速道路の真ん中車線で工事が始まり大渋滞。 日常の光景ではありますが… 昼食「ナシパダン」。 写真写りはイマイチですがクセになる美味しさ 中華に和食、イタリアンに鉄板焼き… なんでもあります。 仕事と同様、 この様に見える化してませんと無駄に在庫を抱える羽目になります。 【追加】 ガゼボも工場の一部に溶け込み。 オープンなキャンティーン(食堂)。 不死身の胡蝶蘭、健在。 社用車の数々。 2012年5月に植えた、メモリアルツリーが、 大きく育ってます。 日曜日のスディルマン通りは、 所謂(いわゆる)ホコ天。 毎週お祭り騒ぎです。 昼も夜も充実の1週間でした。 Sampe ketemu lg !! そういえば… 大阪万博仕様の機体でした。
2025年05月06日
10日間に渡る長期連休。 いかがお過ごしでしたでしょうか。 私事。 琵琶湖湖北でのバス釣り。 良き相棒、SUZUKI / DF275!! マッドブラック/スペシャル仕様! 釣果は、...。 からの大阪梅田。 この物価高の中、メガハイ90円って... 9時からオープンしている串焼き屋さんや24時間営業の居酒屋などなど。 遠州地区とは大きく異なる食文化の大阪。 朝から若いお客さんも多いのが特徴ですね。 梅田~天満方面はインバウンド客がちらほら。 心斎橋方面は、日本人客よりインバウンド客が多かった気が...。 現地の方からの情報でたどり着いたラーメン屋さん。 こちら何て店名でしたっけ?? GW後半戦。 浜松祭りも賑やかでした。 数十年ぶりに凧場へ。 懐かしい景色。 サンクンプラザ(アクト地下広場)では、様々なイベントが開催され、 キッチンカーが多数出店、賑わってました。 5/3~5/5の3日間は18時から、 21時まで御殿屋台の引き回し。 お祭りに参加されている方々、朝から晩までご苦労様です。 相当の体力がありませんと最後まで続きませんね。 10日間に渡る休暇を終え、 小松工業株式会社は、 本日5/6(火)8:00~通常稼働しております。 最後に、 友人がインドネシア/コモド島で 野生のコモドドラゴンとナイスショット 危険じゃないんですか
2025年03月11日
Sedang PUASA..(イスラム教の断食月) ではありますが、若手2名がインドネシア視察に出かけてきました。 今回はコスパとトランジット時間を考慮してインチョン経由でのフライトです。 平日視察の内容は割愛。 土曜日のジャカルタ視察の写真です。 ジャカルタの中心部にそびえ立つ独立記念塔「モナス」。 夜は... ライトアップもされキレイ... もう一枚! こちらは、 大手財閥の開発で 日々変化していくPIK(Pantai Indah Kapuk)エリア。 色々な意味でインドネシアの成長の勢いを感じたのではないでしょうか。
2025年02月27日
Indonesiaからです。 不死身の胡蝶蘭、ついに6年目に突入しました。 以下 2024年皆勤賞表彰の模様。 3年間皆勤が2名、 2年皆勤が1名、 1年皆勤が6名。 内、1年皆勤3回目が1名。 日本ではあり得ない状況?です。 【写真追加】 先週シフト2の皆さんにも記念品を贈呈しました! 今年度も頑張って下さい!! こちら、朝のミーティング風景。 毎朝各セクションで実施をしてます。 品質教育の1コマ。 今ではこの風景にも驚く事もなくなりました。 流石にコレには驚きましたが… インドネシア新幹線(Whoosh)だ!! 昼食はいつものナシパダン。 200円也。 晩ごはんは、 約1,000円。 特製頼んだのに、たまご乗ってないじゃん… 別日の晩ごはん、 これで2,300円ほど。 こちらボーゴールのステーキ屋さん。 安くて美味しい オススメ 昨年あたりから、 日本からの来客が増えてますね。 朝四時ごろからのアザーン(Adzan)以外は静かなホテル館内。 毎日曜日のスディルマン通りのカーフリーデー、 楽しみ方がわかってきました。
2025年01月06日
年末年始の長期休暇を利用して、観光で台湾台北に行ってきました。 因みにパッケージツアーへの参加ではなく諸々を個人手配しました。 セントレアからキャセイパシフィックを利用。 こちらは台北を経由して香港行きの便です。 (台北桃園空港にて降機します) 久しぶりのCXでしたが、快適なフライトでした (離陸前の滑走路) 往路は3.5時間ほどのフライトで。 到着時19時を回り、台北市の夜景が... 写真ボケてる(-_-) 到着。 入国審査後両替を済ませ、こちらでオンラインタクシーを待ちます。 ホントに迎えの車が来るのか不安...。 10分ほどで無事に合流出来ました! 勝手にアップグレードでメルセデスの迎えが ホテルまでは45分ほど。 到着時、ホテルロビーでフェ〇ーリがお出迎え。 現地ではMRTを利用しまして、あちらこちらへ移動をしました。 乗換えが分かりやすく、路線図を片手に持っていれば困らないと思います。 ただ乗換えの際、駅構内をかなり歩かされる場合も多く...。 カロリー消費には丁度良いですが。 MRTを多用した!と言いつつ、「九份」はMRTや、 タクシーでは近づけませんのでネットで単発ツアーに申込みを。 ↓到着後、お茶屋でまったり。 その後、 事故でもあったかのような。 どこへ行っても凄まじい人人人でした。 こちらは、定番の観光スポット「台北101」。 淡水線、台北101駅を下りてすぐです。こちらで少々お土産を。 101内にあります小籠包で有名な「鼎泰豊」。 こちらもとんでもなく混んでます。 写真はありませんが、120分待ちとか..。 夜は、「士林夜市」などで食べ歩き。 ここからは、台北で頂きました「食」の写真を。 正直、 1品、1品がどこのお店だったかは覚えていません 私はどの料理も美味しく頂けましたが、癖のある味付け料理も多く、 ダメな人も多いのではと感じます。 気になるお値段ですが、日本とそう変わらない印象です。 裏路地へ入り、現地の方々も入るであろうお店は少しお安く感じました。 メジャーな夜市はどこも混んでます。 お正月の台北は、間違いなくオーバーツーリズムですね。 帰りの空港もウンザリする程の人...。 セキュリティチェック前にもまたまた大行列が。 私たちは、時間に余裕を持って空港に到着していましたので、問題なく帰路に着けました。 しかしながら乗り遅れの乗客が結構いたのではと感じた空港内の雰囲気でした。 復路は、3時間弱でセントレアに到着。 無事に帰国で何よりです。 全体を通して、年末年始の台北は避けた方が賢明かな~という感想を持った旅となりました。
2024年12月16日
インドネシア視察、 その②です。 今回視察に向かいましたSさんは、インドネシア国籍の社員です。 当社の子会社や、 現地のお取引先様、 そして、ジョイ弁先様も訪問。 (?叱られてる) 受け入れして頂いた皆様に大変お世話になりました。 子会社ではちょうど防災訓練も実施していましたので、 飛び入りで消火訓練もさせて頂きました。 こちら今回宿泊しましたチカランのホテル。 現地駐在員との懇親会も Enak sekali あっという間の、4日間。 空港に向かいます。 港内混んでます。 機内の料理は、 ハラルが選べたんでしょうか?? 帰路も韓国インチョン空港でトランジット、セントレアへ。 ...セントレアに着。 セントレアからはeウイングで浜松駅まで。 無事に到~着。 《参考》 現地のアウトレットモールや、 レストランの食事をUPしておきます。 3泊5日(+機中1泊)の弾丸出張、お疲れ様でした。 視察の模様は こちら⇒KKIフブログでもご覧になれます。
2024年12月12日
当社社員のSさんがインドネシア視察へ出かけています。 今回のフライトはセントレア発、 韓国インチョン経由でジャカルタ入りします。 皆さん黒い(服装が)... インチョンからのフライトが遅れ、1時間ほど予定時刻よりも遅く到着。 よくある事です。 こちら、 大韓航空の機内食。 入国の際に税関申告とは別に、健康状態の申告も電子申告で行う事が必要です。 必要な場合が有ったり無かったりと運用はお国柄が出てまして「Kira kira」ですが...。 スカルノハッタ空港ですが、常に改修工事を行っている印象です。 またまた場内の雰囲気が変わってますね。 チカランのホテルに向かいます。 その②へ続く...。 もうすぐクリスマスですね...。
2024年12月04日
インドツアーの本体から離脱。 一人でインドネシア/ジャカルタへ向かいます。 チャンギ空港を後に。 ちなみに航空券を少しでも安くあげるため、一旦シンガポールに入国、 スーツケースをピックアップ、チェクイン、出国と無駄な動きを致しました。(帰国時も同じく) 要するに通しのチケット(日本⇒チャンギ⇒ベンガルール⇒チャンギ⇒ジャカルタ⇒チャンギ⇒日本)よりも、 チャンギ⇔ジャカルタを他と別チケットにした方がお値打ちという事です。 そのまま会社へ出社。 諸々打合せ、書類引渡などを。 ここでは仕事の話は置いておきます。 夜はグループ企業様も交えて懇親会。 イタリアンレストラン。イタリア人オーナーのお店。最近オープンしたそうです。 Così delizioso 写真はこれだけで。(イカスミパスタを食べた後の写真は載せられません) 最終日、フライトまで時間があるので、毎週日曜日に開催されている「カーフリーディ/マラソン大会」に参加してみました。 昨年に引き続き2回目です。 6時から10時まで、ジャカルタのメイン「スディルマン通り」がいわゆるホコ天になります。 JACさんだ。。 歩道橋上から。 6:30を回ると急激に参加者が増えてきました。 ゴール地点で頂きました♪ 甘すぎず美味しい! 現地の方々に混ざり楽しんできました い~汗かきました。 夕刻のフライトまでまだ時間があります。 MRT(地下鉄)に乗ってお土産を買い出しに。 ホテルから徒歩5分に地下鉄駅があり、地下鉄を利用してショッピングモールへ向かいます。 以前は、ここでセキュリティチェックがあった気が..。 (...チケット売り場へ入る前にチェックがありました) 長~い階段を下りチケット売り場へ。 こちらが乗車券。 キャッシュレス決済。現金は使えません。 現地の人達はアプリで乗り降りしている様でした。 車内は、まんま日本と同様。 そろそろおります。 週末とあってか空いてます。 地下の駅から地上へ。 インド/ベンガルールより暑い(-_-;) 日本じゃ見られない光景ですね。 ジャカルタの景色を楽しみながらモールへ向かってます。 G63 輸入関税が100%掛かる国なので、5,000万円以上するのでは 汗だくになりながら到着。 スゴイ人人人。 先ずはランチするお店を探します。 ココイチ、 丸亀、 焼肉ライク!と、日系のチェーン店が盛沢山。 日系のお店はどこも行列なので、インドネシア料理のお店へ。 美味しく寂しくいただきました。 ...買物を済ませて、空港に向かいます。 ジャカルタの夜景。 一路チャンギへ。約2時間のフライトです。 またまた戻ってまいりました。 出国、入国と再度無駄な動きを済ませ、空港内へ再入場。 時間があるので空港内をブラブラ。 Apa ini ?? 滝がライトアップされ映えてます 空港内のコンビニで購入した350円!!もするカップヌードルが晩御飯です。 この後、搭乗前にセキュリティチェックを受け搭乗。 定刻でのフライト、出発でした。 (到着前の朝焼け) 6時間半ほどのフライトでセントレアへ(出発は羽田)到着。 大きなトラブルもなく今回の視察、業務を完了致しました。 AIR、バス、タクシー、乗用車、MRTと移動時間が長かった~~
