来客…
2024年02月16日
インドネシアからです。 コロナが5類になったお陰か?昨年来、毎月毎月複数の来客があります。 6,000Kmも離れた南方の果てに日本から遥々お疲れ様です。 日本の5倍の国土面積、2.7億人の人口を有していることに加え、天然資源にも恵まれている『眠れる大国』インドネシア。 五感で感じて頂けましたでしょうか?
2024年02月16日
インドネシアからです。 コロナが5類になったお陰か?昨年来、毎月毎月複数の来客があります。 6,000Kmも離れた南方の果てに日本から遥々お疲れ様です。 日本の5倍の国土面積、2.7億人の人口を有していることに加え、天然資源にも恵まれている『眠れる大国』インドネシア。 五感で感じて頂けましたでしょうか?
2024年02月16日
と言っても、 弊社の取引先様の新工場です。 黒と赤でまとめられたオシャレな外観。 (シンボルツリーがヤシの木って…) ゴールデンウィーク明けから稼働予定だそうです。 *ちなみに外周は、アメリカンフェンスで囲むそうで。 (米軍基地の外周に使われているシルバーの物々しい雰囲気フェンス) ここまで来たら、フェンス上部に有刺鉄線までお願いします。
2024年02月12日
久しぶりのインドネシアからです。 当社の駐在員が住んでいる街にイオンモールが建築中でして、 かなり完成に近づいてきています。 3月までにはオープン予定らしいです。 (当てにはなりませんが…) 浜松近郊にお住まいの方は志都呂のイオンモールをご存知かと思いますが、ここが完成しますと志都呂よりも遥かに大きなモールとなります。 場所は変わって、JKT行く途中、LRTが走っているのを初めて見ました。 LRTとはLight Rail Transit(ライトレールトランジット)の略で、明確な定義はないものの、概して大量輸送機関の普通鉄道よりも輸送力の小さな軽量電気鉄道を言います。 ジャカルタ市内のMRT(地下鉄)や中国製の高速鉄道(日本でいう新幹線)等々、新興国とは言えなくなってきていますね。 インドネシア(タイも)でも中国の旧正月は盛大にお祝いをします。
2024年02月05日
定例の全体朝礼の模様です。 写真はありませんが、20歳を迎えた3名の社員から抱負を述べてもらいました後に、 新築のお祝い! と、おめでたい内容が続きます。 その後、 カイゼン提案表彰が。代表K君!。 多くの提案をありがとうございます。 今後も「1-1-1活動」を続けていきましょう。継続が大きな「力」となります。 そして、福利厚生の改善の話を、社長より。 定年制度と年間休日/ベアについて。 最後に、旅行代理店の方から6月の研修旅行の概要説明を頂きました。 はたして催行されるのか
2024年01月29日
JAPAN RUGBY LEAGUE ONE 2023-24 Div.1 第6節、 試合結果、 静岡ブルーレヴズ VS 花園近鉄ライナーズ HOST VISITOR 50 15 ホーム戦の 初勝利 です 今回、試合開始前に「ビッグバナーキャリアー」に協賛企業として参加をしてきました。 (こちらは前回の模様) 聞きなれない言葉ですがまさに、「大きな旗を運ぶ人々」です。 という事で、試合前にリハーサルもあり、観客のいないピッチに入りました! 椅子がイケてます。 間近で一枚。 リハ開始。 定位置で10分間ほど?じっと我慢で旗を押さえつけます。 風が吹いたら大変な事になりそうです。 本番も風が吹かない事を祈ります。(結果、本番も無事に終了!) ピッチ上からですと、当社のロゴが良く見えませんでしたね。 問題なく、リハ終了。 観客がボチボチ入ってきました。 本番までしばし休憩、 選手のUP姿を見物します。 クラブマスコット「レヴズ」くん。 かぶり物...真夏じゃなくて良かったですね。 この後、試合開始直前に「ビッグバナーキャリアー」に参加、 無事お役目を終えました。 そろそろ試合開始です。 ギリギリまでピッチ内に居残ってました。 13:00、キックオフ! 終始、ブルーレブズ優勢。 安心、安定感ある試合運びでした。 合計試合時間80分、 ついにホーム戦、初勝利を見届けることが出来ました。 上位4チームのプレーオフトーナメント進出を目指すべく、私達小松工業は静岡ブルーレヴズを応援します。 ⇓テレしず 県内ニュース https://www.sut-tv.com/news/indiv/25361/
2024年01月22日
4年ぶりの開催、 「釣りフェスティバル」。 期間 2024年1月19日(金) ~ 21 日(日) 会場 パシフィコ横浜 展示ホールにて。 以前は、「フィッシングショー」として毎年この時期に開催されていました。 一言で言いますと釣り具業界、メーカーの展示会です。 そこに人が集まるの?と思われる方もいるかと思いますが、 集まるんです 業界の著名人のトーク&ライブには多くの来場者が詰めかけ、興味津々です。 ⇐こちら出展者一覧。 新作のルアーの数々...。 予習不足で今迄のものとの違いなど理解が出来ません しかし、Made in Japan のクオリティは間違いなく世界レベルだと感じます。 今では、国内メーカーのロッドも選びたい放題。 日本独自の進化を遂げていると感じます。 フードコートも充実。 昼間から飲んじゃいますね。 個人的には、釣り車や、 バス、シーバス、ボート&船外機に興味がありまして、 釣りフェスティバルならではの展示車、ボートを数枚上げておきます。 実用的ですね。 Bass Cat!! SDGs?。 イヤイヤ、SDGマリンさんの出展です。 Cool。 欲しくなります。 今時のバスボートは、 魚探の数がスゴイ事になっています。 お祭り騒ぎです。 昭和世代の私にはついていけません。 他にも、 ソルト用のボートの展示もありました。 ルアーメーカーの展示ブースには、巨大なバスが... ルアーの実演で魚が反応して釣れそうになってました 私の推しのメーカーさん 久しぶりに熱くなりました〜
2023年11月20日
先週末の研修会の模様です。 テーマは下記写真の通りです。 研修参加者は昨年に「EXCEL関数活用」の講習を受け技術を習得したメンバーが中心、 今後も更なるスキルアップに向けIT他、各種研修を継続していきます。 この写真でどこの都市か分かったあなたはかなりの強者。 カロリー消費の為に、階段を使いなさいっ!て事です。 正解は、 アロイ! こちらの国の首都です。 4年ぶりでした。 Sukhumvit . Coffee and Condoms Cafe...
2023年11月14日
インドネシアからです。 乾季から雨季への季節の変わり目。 とはいえ、日中は35度!を超える日も。 本業と全く関係がありませんが、お土産で頂いたお酒がたまりにたまってます。 置ききれません 新規採用の面接会の模様。 言葉の壁もある中でしたが(通訳さんがいるものの)ヤル気満々の皆さんをお相手に中々悩ましい会となりました。 交差点での1枚。 この暑い中頭が下がります。 こちらも本業と関係ありませんが、スーパーで生きたナマズや、 うなぎ?アナゴ?が売ってまして。 珍しいんで一枚。 懇親会の1コマ。 最後は男気ジャンケン? で、誰が勝ったんでしたっけ? 〆は、カレーうどん&ソバのハーフ&ハーフ。 何でもアリです。
2023年10月30日
10/27(金)、 10/28~11/5の一般公開に先立ちまして、プレビューデーに行って参りました。 2019年以来、4年ぶりの開催です。 東京モーターショーから「Japan Mobility Show2023」と名称を変更した今回のショウは、自動車業界だけでなく、様々なモビリティ産業からの出展がみられました。 ショーコンセプトは、「みんなで一緒に未来を考える場」。 カーボンニュートラルを目標として、地球と共存する社会を創造しよう! という事で、4年前に比べ、各社BEVの展示車がグッと増えてました。 SUZUKI、EV世界戦略車第一弾「eVX」。 クール。 軽ワゴンEV「eWX」。 お隣には、EVスクータ― 「e-choinori(イーチョイノリ)」が。 バイオメタンガス(牛糞を利用)を燃料と使用して走行できる、ワゴンR CBG車(Compressed Biomethane Gas)。 モビリティショウなので、勿論、 電動アシスト自転車も展示されてます。 ソニー・ホンダモビリティのコンせプトカー、「AFEELA 」。 「Power for Adventure」、新型トライトン! 電動ミニバン,ニッサン ハイパーツアラー。 2輪車もEV化が進むのでしょうか? 交換式バッテリーを使用した、電動スクーターの実証実験車「e-BURGMAN(イーバーグマン)」。 ニッサンのコンセプトカー。 ハイパーパンク。 「BYD」のブースが盛り上がってました。 恐ろしい存在です。 商用の、 EV車も数多く展示されてました。 個人的な推し、70、 250、 EQ-G。 最後に...、 ギガキャストボディ。 これが標準化されますと、部品屋業界に激震が走ります...。 従来の自動車産業のメーカー様とサプライヤーだけではなく、他産業やスタートアップ企業も一緒になって未来を考える場といった印象でした。 私達自動車産業に携わる者にとって何が正解なのか?、未来はどうあるべきなのか?、考えさせられるショウでした。 展示会場が広く、とても1日では回り切れません
2023年10月22日
「掛塚祭り2023」(掛塚貴船神社祭典)が10月21日(土)・22日(日)にかけて開催されました。 4年ぶりに!コロナ禍前のフルスケジュールに戻りました♪ (↑土曜日の14時ごろ。本町通りに屋台が勢ぞろい!) 筆者も7-8年ぶり⁈に見学してきました。 神社入りする様。 人力で、進む、曲がる、止める。迫力があります。 <掛塚祭りの歴史> 掛塚は天竜川の河口に位置し、江戸時代から明治時代にかけて廻船業で栄えた地でした。 そんな海と縁の深い掛塚で開催される「掛塚祭り」の開催地となっている「掛塚貴船神社」は、古くから海上の安全を祈願する社として地元の人々から崇められています。 その神社に捧げる祭典として開催されているのが掛塚まつりとされています。 掛塚まつりには9台の屋台による神輿渡御があり、屋台の装飾は豪華絢爛、総漆塗りに金箔が貼られ、金糸絹糸で刺繍した立派な天幕が飾られています。 屋台の上で大太鼓、小太鼓、篠笛により演奏が行われ、場面に応じて披露される9曲のお囃子が特徴的です。 夜になるとろうそくの灯で照らされた提灯の温かな光が溢れ、より幻想的な景色が生まれます。 (以上おでかけネットより引用) ここにも一つ、 日常が戻ってきました。 具合が悪いわけではありません。 寝ているだけですw
