浜名湖シーバス
2020年11月01日
11月に入り水温も低下、浜名湖ルアーフィッシングもオフシーズンが近づいて来ています。 しかしながら中型~大型の体力のあるシーバス(スズキ)はまだまだ狙って釣ることが出来ます。 単純に投げて巻いているだけで釣れる訳ではありません。 タイド(潮の干満)、水深、水温、風向き、ルアー、ルアーカラー、ベイトフィッシュ(小魚)の有無...実はかなり奥深いんです。 読みがマッチしますとこのように扉が開きます。
2020年11月01日
11月に入り水温も低下、浜名湖ルアーフィッシングもオフシーズンが近づいて来ています。 しかしながら中型~大型の体力のあるシーバス(スズキ)はまだまだ狙って釣ることが出来ます。 単純に投げて巻いているだけで釣れる訳ではありません。 タイド(潮の干満)、水深、水温、風向き、ルアー、ルアーカラー、ベイトフィッシュ(小魚)の有無...実はかなり奥深いんです。 読みがマッチしますとこのように扉が開きます。
2020年10月30日
伸び伸びになっていました新規プロジェクト、新規部品が動き出します。 該当品の初工程がパイプ切断、次工程が製品洗浄。 月間生産設定数もそこそこですので、切断工程と洗浄(機)工程を連結して効率UPを狙います。 ということで、注文を入れてありました洗浄機が完成、本日搬入されました。 ちなみにその後の工程は、両端面&面取加工➔NC切削加工➔潤滑処理➔冷間鍛造(スプライン+セレーション)W成形➔外観検査➔出荷となります。 本製品は、エンドカーメーカーN社に加えM社のPHEVにも使用されるとの情報です。 当社の技術は、業種、系列を超え採用され続けています。
2020年10月21日
インドネシアからです。 インドネシアを訪問中の菅総理が10/20午後、首都ジャカルタ南郊のボゴールにある大統領宮殿でジョコ・ウィドド大統領との首脳会談に臨みました。 こちらインドネシアでは、インドネシアと日本は「戦略的パートナー」と言う事で歓迎ムードの中、本会談を大々的に報道しています。 500億円の円借款を供与することやコロナ対策、インフラ整備計画推進への協力、さらに安全保障問題や地域問題について話し合われたそうです。 我々自動車産業に携わる者にとって切っても切れない間柄となっていますここインドネシア。 多方面でさらなるパートナーシップが生まれ、両国がWin-Winの関係になる事に期待します。 関連記事⇓⇓⇓ https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2020/10/500-9.php
2020年10月19日
めっきり朝晩寒くなりました... 今週、来週の2日間に分け、 定期健康診断を実施します。(もちろん毎年の実施です) 当然福利厚生の一環という意味合いもある訳ですが、 企業にとって年一の医師による健康診断は義務となります。 中にはこの健康診断で大病の早期発見、治療が叶った社員もいます。 受けた後のフォローも重要です。 社員の健康確保が、会社・社会の為、本人・家族の為でもあります。 SDGsでいうところの、3番でしょうか。
2020年10月18日
週末の二日間にかけ、当社の工程管理、トレーサビリティの要であります工程進度票の教育、筆記テストを実施しました。 間接部門も含め全社員が対象です。 これにより全社的な理解度up、運用ルールの再確認、徹底を目指します。 各日後半には、品質記録(チェックシート)の記入方法のおさらい教育も実施。 定期的にこの類の品質教育を継続し、安定した品質の維持・向上に精進していきます❗️
2020年10月17日
生憎の天候ですが、予定位通り設備の搬入を行いました。 大型のフォークリフトでトラックから降ろし、 工場出入口まで。 工場内は、ハンドリフトに切り替え、安全第一で予定地まで。 金型製作用のNC旋盤でして、当社の量産機より一回り大きいサイズになります。 現行使用しているリピート機のため、即戦力になります。 これに伴い、 一時代を築いた旧機は、業者への放出となります。 長年ご苦労様でした。
2020年10月15日
小松工業株式会社では、毎年9月に防災訓練を実施しております。 (⇑119番通報の訓練も消防署員立会いの下...) 今回は、火災を想定しました避難訓練、消火訓練、その他を実施致しました。 避難放送が入り、 皆が続々と避難してきます。 速やかに部署別に分かれます。 救護の訓練も行っております。 整列、点呼。 防災本部より。 今回ご指導を頂きました磐田消防様から一言。 続いて消火訓練に入ります。 水消火器を使い、 消火器操作を訓練します。 ひと昔前は、実際に火を焚いて本物の消火器を使ってやってました。 古き良き時代です。現在はなかなか...。 例年に増して速やかな避難が出来たと思います。 因みに、昨年より1分以上早い避難完了となりました。 全体での訓練はここまで。 ここから、担当別に分かれて訓練は続きます。 移動式粉末消火器の使用方法について。 熱処理炉の非常停止方法について。 屋外消火栓の使用方法について。 ここは毎年ですが、実際に放水をします。 かなりの水圧。 まだ60%ほど。 80%! 同時進行で2階では、人工呼吸と、 AEDの使用方法を消防署の指導を仰ぎながら訓練しました。 人工呼吸をする事によって万が一の際の蘇生確率が格段に上がるそうです。 ぜひ覚えておくべきですね。 消防署員の方も含めると約150名の防災訓練でした。 定期的に訓練を継続する事により有事の際に、落ち着いた対応が出来ると思います。 弊社では、今後も訓練を継続していきます。 磐田消防署様のご協力感謝します。 ありがとうございました!
2020年10月13日
この度弊社小松工業株式会社は、経済産業省より地域経済の中心的な担い手になりうる企業として、「地域未来牽引企業」 に認定をされました。 これまでに「経営力向上計画」と「経営革新計画」の認定も頂いております。 これらにより人材確保や育成、海外展開、知的財産の標準化等の各種支援・サポート、建物・機械装置の導入の際の税制優遇を受ける事が出来ます。 今後益々、地元地域社会のお役にたてる様、努力・成長して参ります。 詳細はこちら⇓⇓⇓ https://www.meti.go.jp/policy/sme_chiiki/chiiki_kenin_kigyou/index.html
2020年10月05日
何かと物騒な時代になってしまいました。 近隣でも鋼材の盗難等の話を聞く機会が少なくありません。 当社では防犯上、カメラを設置しているのですが、死角になる部分も多くこの度、数台追加設置を致しました。 事件、事故などが起こり、撮影動画を見返すことが無いのが一番なのですが...。
2020年10月02日
コンパクトなのに室内ひろびろ ソリオが納車されました。ピッカピカ 安全運転に心掛けてくださいね https://www.suzuki.co.jp/car/solio/
