QC社内大会2020
2020年12月29日
QCの社内発表大会を開催しました。 コロナウイルスの感染拡大を受け、QC活動自体を停止していた時期があり、 4月に開催の予定がこの12月となりました。 感染対策と言う事で参加人数をかなり絞った開催でした。 ちなみにこれは昨年2019年4月の開催時の写真。 12サークルからの発表がありましたが、各サークル良くまとまった発表だったと思います。 年明けに優秀サークルの発表があります。 ブロック大会に出場するのはどのサークル
2020年12月29日
QCの社内発表大会を開催しました。 コロナウイルスの感染拡大を受け、QC活動自体を停止していた時期があり、 4月に開催の予定がこの12月となりました。 感染対策と言う事で参加人数をかなり絞った開催でした。 ちなみにこれは昨年2019年4月の開催時の写真。 12サークルからの発表がありましたが、各サークル良くまとまった発表だったと思います。 年明けに優秀サークルの発表があります。 ブロック大会に出場するのはどのサークル
2020年11月20日
2名の実習生が技能検定「随時3級」に臨みました。 職種は金属プレスです。 合格すると技能実習2号から3号へステップアップし、実習生自身の選択肢が広がります。
2020年11月18日
ヘルプマークを知っていますか? 援助が必要な方のためのマークです。 本日、ヘルプマークについての講座を開き30名を超える社員が受講しました。 外観からは分からなくても援助の必要な方がいます。 このマークを見かけたら公共交通機関で席を譲る、困っているようであれば声をかける等、 思いやりのある行動をお願いします。
2020年10月18日
週末の二日間にかけ、当社の工程管理、トレーサビリティの要であります工程進度票の教育、筆記テストを実施しました。 間接部門も含め全社員が対象です。 これにより全社的な理解度up、運用ルールの再確認、徹底を目指します。 各日後半には、品質記録(チェックシート)の記入方法のおさらい教育も実施。 定期的にこの類の品質教育を継続し、安定した品質の維持・向上に精進していきます❗️
2020年09月25日
現在、SDGsを知らない大学生比率は7%だそうです。 とある中学校では、クラスごとにSDGsへの取組を具体的に進めていたりと、かなり我々の身近になってきています。 連日のように新聞記事にもなっていますし...。 当社では、人材確保やコミニュケーションの観点、ますます進むであろうグローバル化の観点からこれらに取り組む必要があると判断しました。 SDGsを経営に落とし込むべく動き出していきます。
2020年09月04日
教育訓練の模様です。 作業改善手法について。 グループに分かれ、コイン落としゲームや1個流し/バッチ流しゲームを用いてカイゼン手法を学びました。 中々の盛り上がりです。 楽しみながら学ぶ。 あっと言う間の3時間でした。 今回は設備の設計製作をお願いしていますメーカーの社長様に講師をお願いしました。 どうもありがとうございました。 ⇓こちらは午前中のフォークリフト安全運転講習3回中の3回目の模様。 あいにくの天候でしたが何とか実技講習も実施することが出来ました。 毎度毎度のご協力、 ありがとうございます。
2020年08月31日
先週末もお取引先様にご協力頂き、フォークリフトの安全運転講習を実施しました。 残念なことに今年度7月末までにフォークリフト関連で全国15件の死亡事故が起きているそうです。 当社では重大な労災事故を起こさぬためにリフト免許保持者は勿論、免許を所持していない社員も教育・訓練に参加してもらいます。 ⇑写真から荷物を積んだ際には死角が出来るのがお分かり頂けると思います。リフトを運転されない社員もぜひこれを頭に入れて行動して頂きたいです。 後半は座学も。 コロナ禍の折、同講習を3グループに分けて実施。残あと1回です。 ⇓こちらはお題変わって、午後の模様。納入品質の関係の教育訓練です。 グループワークも取り入れ相互理解を深めます。 こちらも全3回予定。今回が1回目です。
2020年08月27日
技能検定試験「基礎級」を本日実施しています。 対象は1年ほど在籍しているインドネシアからの実習生です。 本日は3名試験に臨みました。 技能検定の職種としましては「数値制御盤作業」。 いわゆるNC旋盤です 基本的な業務を遂行するために必要な基礎的な技能、知識の程度を学科・実技試験で試されます。 この試験に合格しませんと2年目に移行できません。キビシイですね
2020年08月24日
受注量が戻りつつあり、金曜日がある程度の稼働状況にはなってきましたが、参加できる社員を集めて教育訓練を継続しています。 「計測技術について」。 測定工具の正しい使い方や幾何公差につてを学びました。 ちなみに、測定の大本となる長さの基準は、フランスパリを通る子午線の北極⇔赤道の距離を算出。 その1/1,000万を1メートルとしたのが始まりだそうです。 1メートルも進化してます。 後半部、「幾何公差の図示と解釈につて」は、少し難しかったですかね
2020年08月21日
2日間に渡り、先日搬入しましたワイヤー放電加工機のセミナー(勉強会)を実施しました。 こんな時期なので、三◯電気の方に来社頂き講師を務めて頂きました。 少人数での勉強会となりましたので、内容の濃いものとなりましたね。 最後に参加者のイニシャル板を自らのプログラムで作成。(^^) 正解はありませんのでセンスが問われますね。 Terima kasih banyak❗️❗️
