ジャカルタ「絆」駅伝2017
2017年02月06日
今年も開催されるそうです。 詳細はコチラで⇒ http://jakartaekiden.com/home
2017年02月06日
今年も開催されるそうです。 詳細はコチラで⇒ http://jakartaekiden.com/home
2016年11月19日
帰国が深夜便なので一度シンガポールに入国です。 その足で世界第2位の規模の港湾を視察。 ちなみに世界1位は、上海港です。 こちらは各国への中継地点、世界のハブとして365日、24時間体制が敷かれています。 とある会社様のご好意により港の最前線まで立ち入らせて頂きました。 有意義な時間を過ごすことが出来ましたし、貴重な体験でした。 雨季の始まりという事で、不安定な天候でしたが、 幸い雨に濡れる事なく帰路に着けそうです。 ご協力頂いた皆様、ありがとうございました。 こちら参考に。 シンガポール禁止事項?の一覧 シンガポールといえばこちら...。中国人の多さにびっくりします。 夜景がキレイ 最後に...
2016年11月19日
せっかくの機会なのでマレーシアのお隣、ブルネイにも足を伸ばしました。 クアラルンプールの空港内は、モノレールで移動。 ブルネイの首都バンダルスリブガワンに到着。 早速原油、 天然ガスの採掘現場を視察。 こちら10億バレルの塔。 ブルネイにはシェルのガススタしかありませんでした。 ⇑⇓こちら採掘の現場。海岸から遥か沖に位置してます。 特に液化天然ガスは、かなりの比率が日本向けとの事です。 郊外の原油・天然ガスの採掘現場から2時間弱かけて中心街に移動。 中心街の河川河口には水上に集落が。船を使用しませんと上陸できません。 虫や野生動物からの被害を避けるべく水上で暮らし始めたのが始まりだとか。 他の集落含めると、延べで2万人もの人々が生活をしているそうです。 学校まで!ありました。 市街に戻り、少し車で走りましたら豪華絢爛なモスクも...
2016年11月17日
クアラルンプール市内には、イギリス統治時代の面影を残す建物などが彼方此方に。 話は飛びますが、クアラルンプール中心街に伊勢丹がオープン。 伊勢丹さんの進出は、日本の地方産品やファッションなどのコンテンツを世界に発信する「クールジャパン」の一環だそうです。 昼間は、そこそこ流れていた道路も、 帰宅時刻には、この様です。 夜はアジアの熱気に包まれて... もう一枚....。 こんな車も走ってました。
2016年11月16日
当社の子会社がインドネシアにありますがそのお隣、マレーシアに視察に来ています。 シンガポール経由でクアラルンプール入り。 まずはジェトロ様、JICA様と政府系の出先機関で情報収集をします。 大都会です(^^;
2016年11月13日
毎年恒例になっています、小松工業インドネシアの社員旅行(ピクニック)の模様をUPします。 今回は、ボゴールのJUNGLE LANDへ行って参りました。 毎年お揃いのTシャツを着て旅行に出かけます。ちなみに社員がTシャツのデザインをしています。 5回目ということで・・・ この日の為に横断幕まで作るとは・・・。 大型バス2台に分乗して出発します。同居の家族も参加OKなんですよ。 バス内で朝食も支給です。 2時間ほどかけてジャングルランドへ到着。 記念写真をパチリ。 Tシャツを揃えるのは、迷子防止?? 個室を予約してあり、 ここで抽選会を開催。 取引先様より頂いた物も合わせ景品 盛り沢山!TVや洗濯機・・・。 後日会社にて景品の引き渡しなので少し盛り上がりに欠けたかな? ここからは、社員の笑顔をお届けします(笑 ずぶ濡れ・・ 皆、楽しそう 日本ぽい遊具があるんです。 家族で一枚。 しかし社員が若いね~。 現地の方? 15時ごろになると、雨季特有の雨雲が・・・。 早めに退散しなければ・・。 お土産を買いながら帰り支度を。 ・・・帰りは渋滞に見舞われ4時間半の道のりでしたwww いつもの如く、帰路は爆睡につき 写真はありません。 楽しいピクニックでしたね~ お疲れ様でした。 Hati hati di jalan!! ↓こちら昨年の模様。 http://komaz.hamazo.tv/e6496881.html
2016年11月07日
2016年11月7日(月)、来期の55周年記念行事として実施予定の海外視察旅行 第1回目説明会を開催致しました。 基本、全社員が対象でして視察先は 、台湾台北を予定してます。 日頃、当社社員の出張の手配をお願いしてます旅行会社さんから、詳細のスケジュール確認や現地気候、現地の習慣等々をパワーポイントの資料にて説明して頂きました。
2016年08月22日
夏です。夏休みです。 ↓こちら琵琶湖北部にあります竹生島。 その島の中に竹生島神社があります。 もちろん船でないと行けません。 7月、8月は多くの参拝客で賑わうそうです。 こちらの神社の詳しい歴史等は、ウィキペディアなどで・・ 島の最南端では、土器(かわらけ)に願い事を書き、湖面に突き出た宮崎鳥居へと投げるかわらけ投げを楽しめます。 投げたかわらけが鳥居をくぐれば、願い事がかなうそうです。 琵琶湖に浮かぶ周囲2Kmの小島に、このような神社があるなんて意外に感じませんか おまけに、 毎年お世話になっていますキャンプ場内。 年々、猿の群れが大きくなってきています。 こちらもおまけに載せておきます。 琵琶湖湖北は、自然が一杯。バスフィッシングが楽しめます
2016年05月15日
ASEAN地域最大規模の市民駅伝 ジャカルタ「絆」駅伝に、当社社員チームが昨年に引き続き出場しました。 このジャカルタ「絆」駅伝は、インドネシアと日本の友好を目的とし、2014年5月にスタート。 ジャカルタのメインストリート「スディルマン通り」で開催されています。 今年も昨年以上の参加者があったようです。 こちらが当社の出場チーム。 順位は❓ともかく完走しました❗️ 個人がチーム・団体のために貢献するという、日本文化に基づくスポーツ「EKIDEN」は、ジャカルタ「絆」駅伝の開催によって多くのインドネシアの人々に知られる競技となりました。 開催2年目にして、ASEAN地域最大規模の市民駅伝に成長したジャカルタ「絆」駅伝。毎日新聞社とコンパスは、さらに規模を拡大し、ジャカルタ「絆」駅伝2016を開催いたします。 (上記公式WEBサイトから抜粋) http://jakartaekiden.com/ 大会結果⬇︎
2016年03月19日
県主催のインド視察ツアーの模様をUPします。 ハリヤナ州、グジャラート州、タミルナドゥ州を1週間で回るタイトなスケジュールでした。 3州の写真が入り混じっていますので悪しからず。 到着は夜中でしたので気が付かなかったのですが・・、 空気が悪い!排ガス、PM2.5? 市内の渋滞が凄まじいです。 インドネシア ジャカルタよりさらにマナーが悪いように感じます。 こちらが市内の様子。 街を見渡すと貧富の差を感じました。 勿論こういった上質なお宅もあります。 庶民の足は3輪タクシー、リクシャーが大活躍。 それからバス。エアコンはありません(汗。 牛が横断歩道を渡っていたり・・。 アパートメント、日本でいうマンションぽい建物もちらほら。 工業団地、工場視察の模様も少し。 こちらは某商社さんが開発しています建築中のレンタル工場です。場所はグジャラート州です。 この建屋内を区切り複数社で使用することにより初期投資費用を抑えられますし人材採用、セキュリティ、送迎、昼食などを一括管理するということで本業に専念できる環境が実現できそうです。 これは開発団地のほんの一部です。 団地の周道の整備も進んでいました。 州によっても異なりますが電力事情も以前よりかなり改善されてきているようでした。 これ以外にも多数の工場様を視察したわけですが、工場の内部の写真は各社NGなの雰囲気だけ・・。 某カーメーカー様の巨大な工場の建築も進んでいました。 鉄道もあることはありました。 日本の感覚からするとかなり長い客車です。 こちらがチェンナイの始発駅と言っていたような気が・・。 国内の移動は移動距離もありますし高速鉄道がありませんので飛行機(LCCを利用)で移動です。 ちなみにニューデリーからチェンナイまで直線距離で1,800km弱...。 ちなみに搭乗前のゲートの模様。人口の多さを肌で感じます。 そうそう、とある企業様の視察時に歓迎の舞を披露して頂きました。 こちらチェンナイ JETRO事務所さんが入居していますビル。 こちらでインドの概況についての説明、近郊4工業団地のプレゼンをして頂きました。 進出を検討している企業向けに短期間のレンタルオフィスもJETRO事務所さんの中にありました。 チェンナイ近郊ではかなり工業団地の開発も進んできてますし、現在進行中のプロジェクトもあるそうです。 こちらは参考写真。 とにかく道路に牛が多い! ヤギもいたるところに・・。 ありえない積載の貨物車が平気で走っています。この他にも日本の感覚では・・という事が多々ありました。 ショッピングモール?もあるにはありました。 最終日の夜は現地の商工会議所さん主催の講演、懇親パーティーに参加して情報交換、親睦を深めました。 約13億人の人口を抱えるインド。人口ボーナス期もこれからですし何より国が若い!平均年齢が25歳だそうです。 これから爆発的に中間所得層が伸び、巨大消費国になる(すでにですかね)のは間違いありません。 自動車関連だけではなく、無限のビジネスチャンスの可能性を感じます。 しかしながら連邦制、35の地域(28の州と7つの連邦直轄地)からなるインドは、それぞれの州で法・規制が違います。州が違うと国が違うといわれるように、まだまだ我々中小企業にとっては進出障壁は高いと感じた1週間でした。
