修繕工事
2018年08月18日
今年は一部ラインで休日稼働がありましたが、大掛かりな設備搬入やレイアウト変更がなくゆったりとした夏休みになりました。 しかしながら、生産管理棟の小規模な修繕工事は計画通り実施をしております。 先の年末年始に実施した生管事務所とデザインを合わせました。 これで隙間風もかなり軽減されるのでは 働く皆さんの職場環境が少しでも改善されれば幸いです。
2018年08月18日
今年は一部ラインで休日稼働がありましたが、大掛かりな設備搬入やレイアウト変更がなくゆったりとした夏休みになりました。 しかしながら、生産管理棟の小規模な修繕工事は計画通り実施をしております。 先の年末年始に実施した生管事務所とデザインを合わせました。 これで隙間風もかなり軽減されるのでは 働く皆さんの職場環境が少しでも改善されれば幸いです。
2018年08月14日
BBQの追加写真をUPします まずは、タープ設営、火おこしなど準備風景から。 ホント器用ですね 送迎バスが到着。 賑やかくなってきました。 参加の子供たちには、もれなくお菓子の詰め合わせをプレゼント 今年入社の若手も参加で。 まだまだ続きます まだ終わりません!! どうです 何枚写ってましたか 幹事の皆さん事前準備から当日の受付、運営まで大変でした。 どうもありがとうございました。感謝致します。 今後もぜひ恒例行事として続けていきたいですね
2018年08月13日
ジャカルタで開催されましたモーターショウに行ってきました。 日本のそれに比べますと、こちらの方が少しゆったりした感じでショウを楽しむことができますね。 自動車メーカー各社様の写真をランダムにUPしていきます。 トラックも結構な数が展示されてます。 2輪も勿論。 興味のある方は、こちら⇓⇓⇓をどうぞ。 http://indonesiaautoshow.com
2018年08月12日
天候にも恵まれ、今年も開催しましたBBQ2018。 早朝より氷の大量仕入れを済ませ、 次は、浜名湖にBBQの具材の仕入れへ。 開始早々ヒットキビレが。 同ポイントでマゴチも 早々仕入れを済ませ、 BBQ開催場所のボートクラブ カナルさんへ戻ります。 こちら受付。 簡単な挨拶の後、 100名近い大BBQが始まります。 毎回毎回焼き係担当の管理職の皆さんには頭が下がります。 ありがとうございます。 ここからは、参加者の笑顔をどうぞ。 まさかの掛け合いラップ 途中では抽選会や、スイカ割も開催。 浜名湖遊覧も勿論。 最後に全員で記念撮影 お疲れ様でした ↑拡大できます。 ⇓⇓⇓追加写真!! https://komaz.hamazo.tv/e8137743.html
2018年08月10日
勝手ながら、弊社では下記の期間が夏季休暇となります。 2018年 8月11日(土) ~ 8月19日(日) 8月20日(月)より通常営業とさせていただきます。 社員の皆さん、 海へ山へ、国内外の旅行へ夏を思いっきりエンジョイして下さい
2018年08月10日
台風12号接近の為、延期になっていましたBBQ2018。 明日8/11(土)に開催致します。 受付は、10:30から。今回も100名近い参加者となりそうです。 夏休み初日。まずはBBQで楽しみましょう ⇓当日の模様はこちらから。 https://komaz.hamazo.tv/e8135355.html
2018年07月31日
こちらインドネシア現法でも年間計画を立て、消火訓練を行ってます。 今回は、お隣S-Factoryさんと合同で。 入居してます工業団地の消防団?の皆さんの協力のもと、 粉末消火器の使用方法のレクチャーや、 実際消火器を使った消火訓練を。 日本の訓練ではありえない炎 こちらは布を使った消火。度胸がいります。 かなり暑いし・・・ 屋外の消火栓を使用した放水訓練も。 ここは経済発展 真っ只中の新興国。 万が一に備えます。
2018年07月25日
当社ではO-JTに加え、OFF-JTを計画的に行っています。 ここ3年間で多くの社員に受講してもらってます コミニュケーション研修。 「聴く、質問する、褒める、叱る、伝える、指示を出す、報告を受ける、会議をする」8つの事項を学びます。 社内外の皆さんと情報や気持ちのやり取りの円滑化を目指します
2018年07月25日
インドネシアから新たな戦力が2名着任しました。 日本の技能、技術、知識は勿論、日本の良き文化にも触れ、帰国後に母国の産業界の発展に寄与できるような「人」に育って下さい。 Selama tiga tahun Semangat
2018年07月20日
4輪車生産、“最後のフロンティア”の最初はアルジェリアで。 お取引を頂いていますカーメーカー様がついに動き出しました。 アフリカです ⇓⇓詳細はこちらで。 https://newswitch.jp/p/13568 【日刊工業新聞2018年7月4日】 スズキがアルジェリアで4輪車生産に乗り出したことが明らかになった。同社がアフリカで乗用車を本格生産するのは初めて。現地企業と合弁で組立工場を立ち上げ、当初は「アルト」「スイフト」をベースとする小型車を年間1万台生産する計画。段階的にプレスなどを含む一貫生産に移行する方針で、総投資額は約500億円とみられる。5年後に年間10万台規模を目指す。急成長が見込まれるアフリカ市場をインドに次ぐ新たな柱として開拓する。 現地企業のタフクートとアルジェリア北西部のサイダ県に合弁工場を設立した。組み立てのみでスタートし、順次プレスや塗装など本格的な生産設備を導入する考え。現地でエンジンやギアボックスの生産を行う計画もあるという。 スズキは新興市場の開拓を狙いに2017年4月の組織改定で製造本部内にアフリカのプロジェクト担当を新設。アフリカでは現在、スズキが約15%出資するエジプトの合弁工場で商用車をノックダウン(KD)生産している。アルジェリアではスズキが強みとする低コストな小型車づくりに乗り出し、アフリカ市場の開拓を本格化する。
